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日本の水質基準や安全性について

安心して飲める水道水は、日本を含めて15ヶ国しかないといわれています。国は水道水を安心して飲めるように、水質基準を設けて徹底した水質管理を行っています。ここで日本の水質基準や安全性について、ご紹介いたします。

水質基準とは

水質基準とは

近代国家となった明治23年に、水道事業を規制する「水道条例」が公布されました。そして戦後の昭和32年には水道法が制定され、翌年には水道基準の設定が行われました。

水道基準とは、水道法によって定められた飲み水を安全に確保するための水道水が備えるべき要件のことを指し、平成4年に、水質基準(基準項目)、監視項目、快適水質項目の3つの項目に分けられました。
現在では平成15年に改訂・再制定されたものが基準となっていて、水質基準項目をさらに3つに分けています。

水道基準項目は50項目設定されており、カドミウム・水銀・大腸菌などの危険成分や、生活や健康に支障をきたす有害物質が含まれていないかをチェックします。
各都道府県の水道局などの事業者は、これらの検査義務を負っています。

水質管理目標設定項目は27項目が設定されており、農薬類・亜塩素酸・ニッケル・トルエンなどの有害物質についての目標値を定めています。
要検討項目は48項目あり、水質管理目標や水質基準から外れた物質などを定めています。

浄水の中に毒性を及ぼしたり、危険かどうか判明できなかったりするものなので、今後は評価が変わる可能性が高いです。

脅かされる安全性

脅かされる安全性

日本の水道水は安全性の高い基準をクリアしたものではありますが、水道水の水源となる原水が汚染されたり、建築物や配管が劣化したりすると、衛生的な水の安全性が脅かされる恐れがあります。
また、浄水場で投入する塩素の量が増加することもあり、残留塩素による健康被害も懸念されています。さらに、塩素やカビの臭いがする水はおいしい水とはいえません。

よって、水道水の安全性を高め、おいしい水を得るためにも、浄水効果のある浄水器や健康維持に役立てることができる活水化器具などの利用がおすすめなのです。

当社は生活水を活水化させる活水器の「スーパーバイオックス」を販売しています。
水道管内にあるスケールや腐食を除去したり、防錆被膜(マグネタイト化)を促進したりするので、マンションなど給水配管の保全対策にも繋がります。活水化されたおいしい水は飲料水に最適で、レストランなどの飲食店ではコストダウンになると思います。活水器に関するお問い合わせは、お気軽にご相談ください。

上記、説明文中の効果効用に関する説明は実際の使用状況、使用環境により全ての物件に該当する訳ではございません。

活水化のことなら【ドリームワン北海道】概要

会社名 株式会社ドリームワン北海道
所在地 〒047-0037 北海道小樽市幸2丁目23番2号
電話番号 0134-32-0400
MAIL obara-t721@lapis.plala.or.jp
URL http://www.dream1.jp
説明 活水器・ろ過材を販売する【ドリームワン北海道】です。遠赤外線と磁気による水処理技術を持つ「スーパーバイオックス」を水道メーターに取り付けると水が活水化され、赤水の原因となる赤錆改善や水垢対策に効果が期待できます。マンションやレストランなど、様々な施設での衛生管理におすすめです。価格・見積もりなどについてはお気軽にお問い合わせください。